Stones、Not A Fade Away発売48周年とハンプトンLive発売等

48年前にNotAFadeAwayが発売されたようですが。。。 いろいろホ゜スターとか写真とか 故ヒ゛ルク゛ラハムのサイト 売っています。 ウインターラント゛のト゛アが100万USDですが、買う人いるんでしょうかね? http://www.wolfgangsvault.com/the-rolling-stones/memorabilia/?ra=0 Hampton ’81 も、またまたStonesArchive で発売となりましたが、 http://www.stonesarchivestore.com/Dept.aspx?cp=53655_54918
以前からVideoではみれて、それをベースでBootsがでまくっていたわけで、
この音でFLACで9USDは高くないでしょう。
昨日のWhiteHouseでのBluesPartyでMickはMissYou、5Long years
歌っているのがYoutubeとかWhiteHouseのHPで見れますが、いや
お歳がちょっと目立ちます。 でもかっこいいです。
これだけメモラビリアから、BootsまでOfficialで出始めると、Stoneの最後のツアーまでの
時間かせぎとして、まだでるんでしょう。。。
昨年末にタワーでLetItBleedのあの熱い(厚い)写真の本が安かったので買ってしまいました。
あの頃の69-70のStonesのかっこよさ、あのツアーメンバーの一体感、おもしろいです。
http://www.iorr.org/news.htm?WT.ac=news-ab-white  たまにみてみましょうIORR!
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2012.4.14:Slider’s Blues開催します

2カ月前となったので告知します。 初めてこのAin’tNothingと、Blues写真館のHPがお世話になっているサイトが共同してLiveを開催します。
昨年より、Live開催と、あともう一つ別の事をやらねばと思っていた所、Blues写真館の管理人さんが病気で入院(退院されましたが)という事態にも直面し、やっぱ今やらないと、時間をロスして出来なくなってしまうという感が強くなったので、遂にLiveを主催します。自分で聞きたいものをやれれば一番ですね。 それで昨年からお話しをさせてOKをいただいた3アーチストを、4月14日は 門前仲町の門天ホール(門前仲町は東京から東西線で10分のとこです、ホールも駅から3分ですから交通の便はご安心を) と出演者ですが:
日暮士歳朗、吉村瞳、Fats中島となっております。
日暮士さん、吉村さんは Slide,ドブロ、Steelギターで、Fats中島さんは会場にあるスタインウエイのPianoで、ギターのStageの前の会場の雰囲気作りを、またソロPianoも聞かせてくれます。 題してSlider’sBlues. 25日発売のBlues&SoulRecord誌にも こちらに執筆されているスモリさんのおかげで情報を出してもらえることになっています。

4月14日 17:00開場、18:00開演です。 東京では昨年に一度代々木でやっただけの日暮士さんと吉村さんに、
Fats中島バンド、Virgin, RadTap等で、Piano/Keyを聞かせている中島さんが
加わり楽しい音を聞かせてくれると思います。 この時期は横浜のJazzFestが終わって翌週、深川の桜もまだ楽しめると思います。

http://www5a.biglobe.ne.jp/~detectiv/ Blues写真館のサイトに翁MusicProjectで宣伝だしています。

 

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Tedeschi Trucks Band 2012 Grammy受賞!

日本公演の評判が非常によかったTTB(Tedeschi Trucks Band)ですが、(今回見れなくて残念、また来年を期待します)つぎつぎツアー日程を追加しています。(visit our Events page.参照して下さい)この次ぎのLiveアルハ゛ム:Everybody’sTalkin に入れる曲をFanから募集しており、1000通にもぼる投票から7曲に絞り込みをおこないましたが、この第二回戦をやっています。TTBのFacebookで投票を。3月初めには決定するでしょう。TTB Facebook
ク゛ラミー賞も、Revelatorもらったんですね!。RootsではRevirthブラスバンド、いいなー。(偶然ですがレゲエのTopのアルバム名がRevelation。関係ないですが) あれだけのLiveができるバンドって少ないです。TedeschiのVocalもあれだけ歌えるとは思っていませんでした。Soulですね。ではLiveアルバムも楽しみに。

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JapanBlues&SoulCarinval2012:5.26&27正式発表

昨日、早めに寝たら、それから案内が来ていましいた。M&IのHPはまだアッフ゜されていません。HPは来週かな? すでにこちらでは予定をお知らせしていましたが、

5月26日(ZEPP東京)と 27日(日比谷野外音楽堂)が発表です。30日はクラフ゛チッタ川崎でシ゛ョニーウインター単独。チッタはシ゛ョニーだけ。クラフ゛チッタHPでは発表になっています。http://clubcitta.co.jp/001/johnnywinter/

<公演詳細> ギタースリンガー再び!! ジョニー・ウィンターが遂に「Blues & Soul Carnival 2012」に出演決定!! 最新アルバム「ROOTS」にも参加しているサニー・ランドレスもバンドで登場! 究極のブルース・ギター・バトル!!
 Japan Blues & Soul Carnival 2012
◆ 5月26日(土)Zepp DiverCity Tokyo (ゆりかもめ「台場駅」/りんかい線「東京テレポート」から徒歩3分)
出演:ジョニー・ウィンター/サニー・ランドレス 開場16:00 開演17;00 料金:1F¥9,000(スタンディング・整理番号付き・税込) 2F\10,000(全席指定・税込) ※ 入場時ドリンク代別途\500
■Zepp DiverCity 2F席についての注意—————————– ※ 2F指定席の先行予約は2月10日(金)10:00amより(03-5453-8899)電話のみの受 付となります。規定枚数が無くなり次第、終了になります。 ※ 1Fスタンディングは下記のお振込方法でお申し込み下さい。 お電話の必要はございません。
 ◆5月27日(日)日比谷野外大音楽堂 出演:ジョニー・ウィンター/サニー・ランドレス/近藤房之助    /ゴトウゆうぞうワニクマデロレン&マキ、ゲスト:安富祖貴子 開場14:15 開演15:30 料金:\9,000(全席指定・税込)
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2012.02.4&5 Blues for Blues. for 東北, inYokohama開催

Rambling・Steveことスティーブガーディナーより横浜としてはかなりおもしろい
Bluesのチャリティーの催しが今週末に開催されるとのこと。
主催は横浜シーサイダーマガジン(横浜ですが、こういうのは知らなかった、すみません)
まず、場所が教会、インターナショナルスクール、イギリス館等、普通は入れない所で行われる。
その上、出演者が どうやら外人コミュニティーで集めたらしいおもしろさ。
E.G.Knight(Ms.) ジョージア
BlueAlley ドイツ
SteveGardiner ミシシッピー
FarEastTexas
SparkyTrio 神奈川
椎谷Brown 横浜
Samm Bennett + DaisukeTakada
 なんでこういう方々 他でもでてくれないかなー。
以下で出演者の詳細、切符の買い方等をご覧ください。
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2011年Bluesベスト10  by Utam(HP:Blues写真館)

もうすぐBlues銀座のスモリさんがいろんな分野の方のBluesベスト10/2011を発表されるでしょうから、私もDataを出してますので、その前にこちらでお見せしておきます。個人的なものですから。

2011年はいろんな意味で大変な年だったけれど、音的には弟のおかげで新たな多くの発見もあり、これは嬉しかった。Liveは10月に荻窪ルースターでのNYからきたヒロ鈴木バンドが手ごたえありました。あとは11月のバレルハウスRoiki+2とチッタのゲスト?のオリアンティ。Blues&Soul Carnival、12年はジョニーウインターを含めおもしろい企画をお願いしますよ。

1.  がんばれよ ゴトウユウゾウ 年2回はかならず東京でLiveもやっているゴトウ+カメリアさん、11年は日比谷野音のカーニバルがなくて残念だったが、ちゃんとP-Vineから新譜を出してくれました。既発の2枚も好きですが、今回のなかにも聞きもの“たかちゃん登場”のようなFunkがある!他も、良い曲は多い。

2.Live24  Joanna Connor  弟のおかげの最大のみっけもの。これ以外にもアンプラグドのLiveもあり、こちらの方がテクもあるのがよくわかる。それ以上に歌も太いなかなかの声量。これはサイトをみて納得。女性でギブソンもって、さまになるくらいに体がでかい。サイトにでているアルバムはこれと異なる。シカゴらしい女性。

3.Out of touch  Sharrie Williams これも弟のおかげ、この前のI’m here to stayも弟うからもらって聞いていて、かなりBluesyでよかったけれど、今回のGospelというか聞かせる歌声がたまらない。バンドもPiano,ハモンド、G,B、Hornと歌とうまくからみあい、ミディアム・スローの曲も多くよい感じ、最初のCan’t Nobody!の一言で引き込まれた。昨年末で一番よくきいたCDだった。

4.Peace Meal  Carolyn Wonderland これも弟、唄、ギター良いのでびっくりしていたら、なんと09,10に来日していた。個人的な事情で、見れなかったのが残念。でもそんなにBluesWomanで宣伝してたかな?テキサスっ子で、声はジャニス、ギターはレイボーンといわれた人らしいが、これが名前なのでまたびっくり。あまりにラフでジャケ買いする気にはならないが、もう少しジャケよくすれば売れるでしょうに。

5.Every Second a Fool is born  Lucky Peterson  彼のハモンドオルガンのCDも買ってはずれはなかった。今回も一番強力な作品ができて、アップテンポ、スロー、ゴスペルまでいろんなパターンの曲を並べて楽しませてくれる。奥さんのゲストVoも良い。またぜひ来日を望みたい一人です。

6.4Albums  Cassandra Wilson  この4枚組のお得版の内New Moon Daughterはデスレター、ストレンジフルーツ、32-30が入ってたので持っていたが、11年はロバートジョンソン、マイルスデイビスの特別な年でもあったので、彼女のこれに含まれる他3枚の作品でCome on in my kitchen, Hellhound, Hot TamaleからRun the Vodoo down, Time after timeまでやっているので当然買った。一昨年でた新譜のSilver PonyにもPatton、Muddyも入っており、前述のSharrieと同じくはまってしまった。最小人数のバックでこれらをやっているのも気に入っています。また声も、その雰囲気もいい。

7.Glastonbury 2011(DVD)  BB King  BBCの放映作品だが、UKでは有名な夏のFest.にBBが出演したのもびっくりだったが、(海外公演やめたBBですが、UKは海外ですけど、NYからなら近いから行くわけですか?)BBの老いが目立ち、甥っ子も、バンマスのブーガルーも熟年になっている。他のメンバー、全然しらない人ばっかです。2曲目から、One Kind Of Favourでお願いがあるオレの墓はきれいにしておいてくれ。おいおい、これって遺言かと感じてしまいましたが。 やはり唄もギターも少しずつ変わってきていますが、それでもBB節は健在、老いても現在の彼を見ることの価値はあります。日本で見れなくなってひさしいですが、本当に頑張ってほしい。

8.Law Country Blues  Gregg Allman  重病から奇跡の回復でバンドでもソロでもLiveを再開できてよかった。11年の春まで一番きいたCD. Little by little, Can’t be satisfiedまでやっている姿勢が嬉しい。これとこの後のAllmanBro.フィルモア40周年の再演のLiveもよかった。

9.Play the Blues  Marsalis & Clapton  New Orleansの伝統の音をマルサリスのホームグランドのリンカーンセンターでやってしまったすばらしい作品。年末のWinwoodとの来日を果たしたClaptonもジミで良かったが、それ以上にこういう音を演奏したClaptonの唄とギターいい。今度はClaptonがBigBandの中でやるというのもおもしろいのでは。

10.Dust Bowl   Joe Bonamassa

ここの所続けて二度の来日をして、Liveではアコスティックも含め、かなりなギター弾き倒しをみせたボナマサでした。以前から子供向けBluesギター教室をやっているとかBBと競演したとかいう話しは知っていてBlogへも書いたことがありましたが、来日のYoutubeと、昨年でたDVDみて若手のBluesRockの中では注目株であろうと感じました。このCDの中で、個人的にはFreeのHeartbreakerがかなり気に入って(D.PurpleのG.ヒューズも一緒だったし)、あとはMeaningOfTheBluesなどなかなかだと思いました。若さでRockしております。歳が上がればもっと渋くなると思います。期待します。 しかし、このDustBowlという“荒地の砂嵐”、アメリカ人にとって抱くものと、それ以外の国の人がもつイメージの差があり、ジャケ含めそこら辺のところ考えたらどうなんでしょうか。

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2011サヴォイ・トラッフル再結成映像がアップ

サヴオイ・トラッフル& Bluestoneのファンに朗報です。

TARGIEより サヴォイ・トラッフル奇跡の再結成、ライブ映像とインタビューをアップしました。 TARGIEからのお年玉です。あの素晴らしい一夜の模様をちょっとだけ、お楽しみ下さい!
http://www.targie.com/index.php?FID=blog%2Fdetail&ENTRY_ID=290
ということで、10月29日の横浜を取材をお楽しみください。

しかし、よく撮れています。

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